パソコンやメモリが今後高くなる??

世界的なAI需要の高騰。 

2026年、更に加速しそうです。。。

まあ・・・・・仕方ないかなと。

2025年になって、「AI」ってのが、より身近になった。

でも、身近になったってことはみんなつかうってことだ。

AIはクラウドで処理をしてる。

みんながスマホやノートPCなどで一斉にアクセスをするわけで、

そりゃ、サーバーに多大な負荷かかりますよねえ。。

だからメモリとかSSDとか、沢山いる。電機も食う。

「AIの有料化、制限化」ってのは、やはり、私はもう避けられないんじゃないかな、

って思ってる。

無料で自由に使い倒せるのが理想的だけど、これだけの魅力あるプログラムを、

ずっと無料ってのは、さすがにもうムリじゃないかなと。

「900円~1980円」とかで、有料サブスク化するのがベターかなと。

だめなら780円とか580円とか。

無料はキツすぎる。

既に有料のAIサービスも有ることはあるけど、でもみんな、

スマホで無料でAIサービス毎日バンバン使い倒してるでしょう?

そうなれば、当然、バンバン負荷がかかる。

今は真冬だからまだいい。

「真夏」になったらどうなんの。。。

ねつがーーーっつ。

だから、無料のAIサービスを維持したいならば、

多少はAIの返答が遅くなったりとかするのを許容しないといけないとおもう。

あと、

「GoogleGemini、MicrosoftCopilot、Claude、チャットGPT」などの

有名なAIサービスだけじゃなくて、

もうちょい小規模で、低消費電力で低発熱化した、

ミニAIみたいなものも、田舎とかにミニサーバールームとかをつくったうえで、

運営していくといいんじゃないかな? 

全世界的にGPTとかにばーっと集中するような今のスタイルはもう

さすがに限界点だとおもう。

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