私の中では、最低限として、
「RYZEN 7530U」
「インテル core 5 120U」
・・・・・この辺は必要かなと。AIPCにこだわらない層は多分これくらいで大丈夫。
AIはどうせネットでクラウドだしほぼ。。
「オフラインでもAIPC」ってばあいは、
「104000円~13万、14万円」・・・・くらいの価格帯の
ノートパソコンをチェックするとよいかも。
私がみたところ、
DELLとレノボストアはそこそこ安い。DELLのほうがほんのり安いかも。
メモリを8GBとかに削り落とすことで安くしてる。
ASUSだともうちょい安いかな。
DELL、レノボ、ASUSのストアだと、
「メモリ8GB、SSD256GBに削り落とす代わりに、
CPUチップ性能はそこそこ高めにせっとしてる。」
っていう商品が、多い。
ノートパソコンはメモリは32GBまで、
SSDも1TBとかそれ以上に、あとから換装することが可能ですが、
「なかのCPUを交換」というのはむりですね。
ほぼほぼムリ。
youtuberとかでそれやってる人もいるけど、
それは、趣味であって、
あとはんだ付けが得意だとか、専門性がある人ですよね。
一般人はあんなことしたら120%チップと
基板が壊れて終了です。
なので、レノボやDELLなどで、
8GBにスペックを削り落としつつの、
チップはAIPC用のチップになってるのをかう。
「NPU搭載」ってやつをかう。
「NPU 16TOP」とか
「NPU50TOP」とかいうのをかう。
「NPU50TOP」のがやはりおすすめ。
長い目で見たらNPU50TOPと表記されたAIPCを買うのが
無難かな。
「RYZEN AI 300シリーズ」とかが、そこそこコスパがよいかもしれない。
それでも10万超してしまうが、
そこは、円安の影響があるので、まあ、しかたない。
RYZEN AIシリーズは1ドル140円程度なら、
ギリギリセールで95000円とかでうれてたはず。
今は155円ですからね。。
どうしてもいますぐライゼンAIほしいひとは、
我慢して10万円くらいのを買うしかありません。
でもそのかわりRYZENAIシリーズは間違いなくAIノートPCと
言える性能を持ってるので、
10万円の出費は決してムダにはならないはず。
中途半端に7万円台で微妙な性能のをかうくらいなら、
RYZEN AIPCを10~11万円台で買って、
それを使い倒すのが、多分コスパがいいとおもいますね。
「RYZEN AIシリーズ」と「それ意外」では、
とくにAIPC性能が、それほどまでに違います。
10万円手元にあるならば、AIPCを12万円くらいで
買ったほうが、少なくとも性能的な損は無いはず。
今後のチップアップデートでより性能が
最適化されて、長く使えるはず。
RYZENAIPCは、壊れなければ3年は余裕。もしかしたら
5年くらいは余裕な性能かも。
